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Spain優勝!!
長らく更新中断してましたが、
EURO2008、Spainが念願の優勝ということで勢いのままブログを書いております。

永遠の優勝候補スペインが勝ったことで、
思ったことが2、3あるんですが・・・、

まずはポゼッションサッカーが勝ち抜いたということの喜び。
攻撃における選手間の距離、連動性、テクニックというものはスペインの良さであり、
今まで勝てなかった原因でもありました。
ずぅーっと何年も勝てないといわれながらも、今大会も自分たちのスタイルを貫いたスペイン。
攻撃的なsoccer“しか”できないと批判的な時代もありましたが、
それがようやく報われたんだと、素直にうれしぃ気持ちです^^

そこで、Spainと通じる特徴を持つのがJapanです。
体格的にも共通していて、スタイルも近いものがあるので、
日本のスタイルも極めれば世界でも勝てる気がしてきました。
高度経済成長にみられるように、他国のまねをして成長するのが上手い日本だから、
スペイン見習ってW杯予選勝つべし!

あと99年ワールドユース関連で思ったこと。
確かこのときの優勝メンバーにプジョル、シャビがいたはずですが(他にもいるかな・・・)、
準優勝した日本と差が開いちゃったかなぁと。

ともかく、¡Felicidades(おめでとう) Español! (←使い方あってるのかしりませーんw)

サカパラはここ2季でルシオ、バラック、ゼ・ロベときたのでそれっぽいことになってますw
完全ではないですがね。
さっきサミハリきたのもモチベーションupです。

シュバイニー、ポドルスキーあたりリストアップされたらとるかな~。
リベリー(けが早く直せょ~)、トニはあんまりいらなぃw
注目選手一杯いるけどね、ダイスラー、マカーイ、クローゼ、ラーム、サニョル・・・。
FW、ボランチに1枚、サイドバックどっちかを補強したいっす。
本命ハーグリーブス、ついでに会長もカモンw
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200806300833
名岐ダービー
試合レポートでしw

少し時が遡りまして、
08年2月24日(日)にFC岐阜vs名古屋グランパスの試合が行われました。
中部地区で放送された試合を見ての感想を。
つーか名岐ダービーってかww
コアなサッカー通にしちゃ簡単に「ダービー」って言葉使うなょって言われそぅw

思ったこと順番に挙げます。
1.ピクシー初采配
監督としてのプレースタイルは冷静w
ポゼッションサッカーを目指しているようで。
前線からプレスする場面が多かった??

本田の穴埋めとしていつの間にか加入した深井は、
まだ持ち味を生かしきれていないようで。
WGやFWでもいけるだろぅから、
玉田、ノルウェー巨人とか前線の配置は指揮官次第だなぁ。
2top、3topなど組み合わせは新シーズン見所でございます。

2.FC岐阜のレベル
格上相手なのかな、と思いきや充分戦えるじゃない。
さすが勝ち上がってきただけあるねぇ。
片桐、小島だっけか前にいぃ選手いたね。
DFリーダーもがんばってた。
GKも1対1強くて至近距離に対して反応よさげ。
ただバックパスからキックの精度が悪かった。

3.森山について
メディアとしては、FC岐阜を分かりやすく盛り上げる存在として扱われていたが、
ちょっと期待させすぎな放送だったかなぁ^^;
選手としての期待よりも、
クラブ発足時の多大な貢献があったそぅな。
40歳近いだろぅから、
プレー時間も限られるし、コンディション維持も大変だろぅけど、まだまだがんばってほしぃ。
ピクシーとのコンビは良かったから、
この対決はやっぱ興味深いものでした^^

最後にJリーグ優勝予想。
・・・ガンバ大阪!! ベタでスマソ。
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200803020103
岡田ジャパン2戦目
ボスニア戦終わりました。
日本快勝でしたね。
ボスニアのコンディションはわからないけども、
後半ちょっと落ちた??
集中力はなくなってしまったような。

それにしても岡田監督の愛弟子が活躍したという、
記者にしてみりゃおもしろぃ結果に。
中澤、山瀬、今野、ばんど。
みんなクラブレベルでお世話になってるのね。
やっぱりお互い人格を知っている、ってのは大事なこと?
山瀬、巻がケガしてよかったねぇ。
巻、ここから勝負どころょ。

高原&大久保の2topに、
トップ下山瀬というのがbasicになるかな??
ウッチーもお気に入りの模様。
チャンサカ時代から成長したなぁw
鈴木啓太もすごぃよ、不動のDHだね。

さぁタイ戦。
ひいた相手にどぅするかなぁ。
特急並みの速いパス回しに期待。
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200801302118
トヨタプレゼンツ
レッズ0-1の惜敗。
スコアだけ見ると僅差だけど、ただ内容は完敗、完全な負け。

ワシントンはなんかできたかぁ?
守備は良かったけど、点が入る気配なかったよーな。
(録画をざっくばらんに見ただけの感想...)
もいっかい試合見てミランの強さとアンチェロッティの采配具合みるかな。

しかし、いよいよ日本開催がきびしくなってきた。
そもそもの目的=「中立国」日本で開催、の意味が完全になくなった。
世界No.1クラブを決める大会とうたっている限り、日本onlyでの開催はあまりに不公平。
カギはTOYOTAマネーか。
ただそれも、大陸持ち回りのほうが利益増える気がして・・・。

決定権はFIFA?
ほんっーとぅに残念だけど、
日本でトヨタカップ見れなくなるのも時間の問題かな。

新聞読んでないのでわかりませんが、
来年の開催地情報知ってたら教えてくださーぃ。
トヨタプレゼンツの続きを読む
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200712141334
試合レポ
実家からの更新です。
旅ではないのですw

実家はスカパーがうつるので、きっちり見させていただきましたw
トヨタカップを控えているということで、カリアリvsミランを観戦。

開始15分から見ましたが、1-0でカリアリがリードしてぃるじゃぁありませんか。
たぶんFKからかなw
なんで試合展開として、
ポゼッションはミランだが、決定機をつくりきれていない感じ。
カカの突進力や、ロナウドとのコンビネーションを生かした中央突破が多いように感じた。
途中、ロナウドの得点センスが光る場面もあったが、シュートはポストへ。
実況の川勝さん曰く、「コンディションは7割くらぃ」らしぃ。
ただ個人的には、
ピークを過ぎた感が否めないので、こんなもんだろぅという印象だった。

対するカリアリはボールを奪ってから、
フォッジャ1人の個人技からチャンスメークし、なんとかシュートまでもっていく形。
しかし小柄だけどテクニック高い選手だゎ。噂でしか知らなかったけど。
ミランDFラインの衰退とみるか、「これぞエース」とするか。
やや後者よりかなぁ。
プロビンチャにはこうゆう選手がいなぃとね。
・・・南米なんて腐るほど似たタイプいるから、欧州勢今年も危ないぞ。

またピルロのロングパスもうまく生かしきれておらず、
サイドアタックもイマイチ。
前半終了間際の(不可解な判定で得た)PKもカカが止められる。
アンチェロッティの立場もいよいよ危ないな、と感じる前半だった。

ハーフタイムにはウエスト・ハムvsトットナムをチラ見。
サッカー観の違いに注目したところ、
イングランドサッカーの方が中盤の高い位置からプレスが多く、
攻撃に転じるスピードが早い。
ボールを奪ってからは、
なるべく早くゴールに近づけようとする意識が高いように感じた。
悪く言えば攻め急いでいる、ということなので、
縦パスを送っては奪われ相手ボールに、の繰り返しになっていたとも受け取れる。
まぁ対戦カードや試合内容にもよるけれど。

さて、カリアリ-ミランはというと、あら1点返してるじゃないw
ジラルディーノのゴールらしぃ。
ミランのトップスコアラーがカカらしぃから、これからもっとがんばらなぃとね~。
さらに終了5分前にFKからピルロのナックルシュートが直接決まり、
ミランが勝っちゃいましたw
今季は苦戦してるけど、
伝統あるチームって内容がいかに悪くても勝てるんだよなぁ。
てな感じの試合でした^^
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200711260148
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